Jun 03, 2010

医療脱毛をしてみたい

医療脱毛は病院でする脱毛だから安心感があります。かなり以前にピアスを置くことも、病院がいいか自分で行う顔見せていくかという選択がありました。 (今もあると思いますが)それと同じ理由で脱毛には医療脱毛がいいと思います。ただし、病院でも保険が聞かないし、エステのほうが広告が多くて、安い気もします。
赤ら顔にお悩みならば、様々な工夫していると考えています。しかし、間違った対策をしまうと逆効果ですね。赤ら顔の原因と対策については、インターネットで調べてみるといいですよ。赤ら顔についてまとめているサイトを参考にすれば、自分の原因を理解しやすいですが、それに応じて適切な対策を知ることができます。
 43人の犠牲者を出した91年6月3日の雲仙・普賢岳大火砕流から20年になるのを前に、25日、亡くなった消防団員が詰め所にしていた島原市の北上木場農業研修所跡周辺で、草刈り清掃があった。
 ここで砂防工事をしている業者10社と国、県、島原市の職員ら約50人が参加。報道関係者が撮影ポイントにしていた「定点」までの約500メートルを、汗だくになって電動草刈り機やカマで刈った。大本組現場代理人、垣貞充男さん(55)は「ここで工事をする重みを感じます」と話した。
 島原市が「いのりの日」と定めた6月3日は、大火砕流発生の午後4時8分に合わせ、消防団員の遺族や地域住民らが農業研修所跡で慰霊祭を開く。【古賀亮至】
〔長崎版〕

5月26日朝刊

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 米国が昨年から今年にかけて実施した新型核性能実験に対し、長崎市民ら約70人が25日、同市松山町の平和公園で抗議の座り込みをした。参加者は「いかなる核実験も許せない」などとする抗議文を採択、在日米国大使館や首相官邸に送った。
 川野浩一・原水禁国民会議長は「新型核性能実験は核兵器のレベルアップに使われるのではないか。より強力な兵器を持ち軍事的な力で世界を制圧しようとしている米国に、より強力なメッセージを送らなければ」と訴えた。【下原知広】
〔長崎版〕

5月26日朝刊

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 長崎市の田上富久市長は25日の定例会見で、今後のエネルギー政策について「国民的な議論を踏まえて考えるべきだ」と従来の立場を踏まえつつ、原子力以外のエネルギーへの転換が必要との考えを初めて示した。
 福島第1原発事故を受けて、田上市長は「生活や産業に必要なエネルギーや原発の削減計画などを把握し、社会全体で考える機会だ」と述べた。11日に市を訪れた松井一実広島市長が「国にエネルギー政策の見直しを要請したい」と述べた際にも、田上市長は「国民的議論を」としていたが、この日は「見直し」の賛否を問われ「賛成だ」と踏み込んだ。
 また、今月15〜20日にネパールに渡航し、同国政府が創設した平和賞受賞についても報告。「ネパール政府の平和に対する関心の高さを感じた」と述べ、秋葉忠利・前広島市長とともに受けた賞金5万ドル(約400万円)について「平和構築の活動などに使いたい」と語った。【下原知広】
〔長崎版〕

5月26日朝刊

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 ◇ハッチも活躍!
 西宮市瓦林町の甲子園短大で25日、北大西洋原産の珍しい植物を使ったはちみつ作りがあり、近くの小学生約30人が参加した。その場で、このはちみつを使ったプリンも振る舞われた。採取に使ったのは、マデイラ諸島原産の「エキウム・カンディカンス」(ムラサキ科)。同短大の土橋豊教授によると、花が多いため大量のはちみつが採れるといい、「日本のはちみつの主流になる可能性もある」と期待を寄せている。
 土橋教授は6年前、短大敷地内にある園芸場の看板になる珍しい植物を育てようと、英国から種を取り寄せてエキウム・カンディカンスの栽培を始めた。
 1株に直径約8ミリの紫の花が約10万個も咲くため、昨年、はちみつを採れないかと思いつき、市内の養蜂家、小室健太郎さん(40)の協力で60キロのはちみつ採取に成功。今年も取り組み、この日、2回目の採取を行った。土橋教授によると、同じ栽培面積で採れる量は、主流のニセアカシアを使った場合の約30倍という。
 この日は、甲子園学院小の1年生約30人が、はちの巣箱から出した板を入れた遠心分離器からはちみつが出る様子を見学し、その場でなめて、「あま〜い」と笑顔に。市内で菓子工房を開く村上一晴さん(48)が、昨年のロールケーキに続いて試作したプリンも、みんなでほおばった。
 村上さんは「普通のはちみつより甘いのに後味がすっきりして、いろいろな料理にあわせやすい」。土橋教授は「お菓子も含めて地元の特産品として成長させたい」と話していた。【山田毅】
〔阪神版〕

5月26日朝刊

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