Jul 12, 2009
ガラス修理サッシの修理、調整
サッシの開閉が重くなり、開け閉めしているときに変な音がして、締まり負荷が悪くなっているため、まず、サッシのメーカーを見て、ガラスの修理業者に電話をしたところ、当日すぐにサッシを見てくれました。サッシ枠に問題があるようで、その場ですぐに修理を受けることができます。ガラスの修理業者は、サッシの修理、調整もしてくれました。セキュリティ対策として非常に効果的な方法は、キー交換ですね。やはり犯罪者たちに見てもその家の鍵の質は、気になりますね。そこにお金を賭けているセキュリティ対策の細心の家に泥棒の使用はないと思う。そうなれば、セキュリティ対策のためにも、鍵交換は必須です。絶対に必要ですね。
小田原市立病院の現金盗難事件を受けて、小田原市議会は6日までに、地方自治法98条に基づく調査特別委員会の設置方針を決めた。
病院側が4日の市議会代表者会議で盗難の対象になった預け金制度について説明。当初被害に遭った6万円のほか、約240万円の行方が確認できていないことを明らかにした。市議会は今後、臨時会を開き、設置の決議案を提出する。
時間外の会計処理に対応する預け金制度は、県内の公立病院では大半が廃止しているという。
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第13回全日本身体障害者野球選手権大会(日本身体障害者野球連盟など主催)は6日、兵庫県豊岡市の県立但馬ドームで決勝と順位戦があった。中部・東海代表の名古屋ビクトリーは3位決定戦に臨んだが、群馬アトムに4−7で敗れ、4位となった。決勝では神戸コスモスが勝利し、5連覇を達成した。
11月7日朝刊
春日井市総合体育館で6日開かれた第30回全日本女子学生剣道優勝大会(全日本学生剣道連盟・毎日新聞社主催)では、県勢が全国の強豪相手に熱戦を繰り広げた。
創部3年目で初出場を果たした名古屋経済大は、東北学院大と対戦。1−4で敗れたが、副将の谷口明日香三段(2年)がコテ、メンを決めて一矢を報いた。創部からチームづくりをしてきた東日出男監督は「選手は全国レベルの強さを体験した。この経験を来年につなげたい」と話した。
3年連続出場の中部大は、国士舘大に0−3で敗れたが、大将戦で太田歩四段(3年)がメンを決めて意地をみせた。山崎広子監督は「強豪相手に気持ちで負けない戦いをしてくれた」と振り返った。【花井武人】
11月7日朝刊
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◇来月25日、都大路の全国大会へ
男子第62回・女子第23回全国高校駅伝競走大会県予選会が6日、知多市緑町の知多運動公園陸上競技場を発着点とするコースで開かれた。
50校が参加した女子(5区、21・0975キロ)は、豊川が1時間8分31秒で他を寄せ付けず、5年連続5回目の優勝を果たした。80校が参加した男子(7区、42・195キロ)は、豊川工が大会記録にあと6秒と迫る2時間6分51秒の好記録で14年連続14回目の優勝を果たした。両校は12月25日に京都で開かれる全国大会に出場する。また男女とも上位6校は、今月27日に静岡県で行われる東海大会に出場する。
県予選会は県・県教委・県高体連・愛知陸上競技協会が主催。毎日新聞社と知多市・同市教委が後援、知多警察署と知多三四会の協力で開かれた。【丸林康樹、新井敦、山田一晶】
◇男子・豊川工、4区で豊川を逆転 総合力の違い見せつけ
豊川工は、インターハイと国体の五千メートルでいずれも7位のエース、小山裕太主将(3年)が1区でトップに立つと、2区の宮田峻佑選手(同)も快調に飛ばし、2位との差を29秒に広げた。
だが、3区で豊川のカレミ・ズク選手(2年)が、自分の持つ区間記録を8秒縮める区間新の走りで6位から猛然と追い上げ、豊川工の奥野翔弥選手(3年)を捕らえてトップに躍り出た。
しかし、豊川工は4区の平和真選手(2年)が、すかさずトップを奪い返す区間賞の走りを見せた。「差が広がったので、優勝を確信した」と平選手が言うように、続く5区の金尾圭祐選手(同)が区間新、6区の安藤悠哉選手(同)と7区の成瀬雅俊選手(同)も区間賞と、2位豊川との差をぐんぐん広げていった。
終わってみれば7区間中6区間を豊川工が制し、総合力の違いを見せつけた。
◇女子・豊川、全区間で区間賞 1年生3人、期待に応える
豊川は全区間で区間賞を獲得、2位に2分以上の差を付け、前評判通りの強さを発揮した。
有力選手がそろう1区では、都大路経験者の安藤友香選手(3年)が落ち着いたレース運びを見せ、中間点付近で先頭集団から抜け出しトップに立った。
2区から4区は1年生3人が起用された。2区の加治屋ななこ選手は2位以下との差を広げ、3区の神薗佳苗選手、4区の神薗奈苗選手も勢いを引き継いで独走。全員が「一番調子のいいメンバーを選んだ」という森安彦監督の期待に応えた。
5区はインターハイ三千メートルを連覇したワイナイナ・ムルギ選手(3年)が、区間記録を11秒更新する見事な走りを見せた。
2位は中京大中京、3位は岡崎学園で、上位3校は昨年と同じだった。
◇お礼
全国高校駅伝競走大会県予選会は、無事に終了しました。交通規制のためコース沿道の方々やドライバーの皆さんにご迷惑をおかけしました。おわび申し上げます。
選手たちへの温かいご声援、本当にありがとうございました。
毎日新聞社
11月7日朝刊
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