Feb 21, 2010
リフォームを予定しています
我が家のリフォームをしようとする今日のリフォーム会社の人に来て受けました。誇張されたリフォームの予定はないが、子ども部屋のクロス床張替えウルハゴと考えています。窓の結露がひどく、カビが目に発生しています。リフォームの会社の人は部屋の大きさを測定して、写真をチクゴ私して帰りました。後で見積もりをもたらすといわれます。結婚8年、これまで2度引越しをしたが、最初の取締役ときには、様々な業者に見積もりを取って、良い所はどこなのか、かなり綿密に見つかりました。結果、クーラーの取り付け取り外しが最も安いところにお願いですが、配達当日にご連絡は来ないし、2時間遅れてくるしで、本当に散々でした。比較的有名な引越し業者ですので信頼していましたが、値段とかではなく、多くの人々の評判を聞いて決定しなければならないと思っていました。
東日本大震災の被災者を支援するため、県司法書士会は無料電話相談を受け付けている。
同会によると、日本司法書士連合会と法テラスが共催して全国で実施。各地に避難している被災者は土地やローン、財産管理などで相談する相手や方法がわからず「司法書士への相談も知らない方も多い状態」といい、当面の期間継続する。
電話番号は通話無料のフリーダイヤルで0120・445・528。午前10時から午後4時まで受け付ける。 一方、秋田弁護士会の無料電話相談にもフリーダイヤルが導入された。番号は0120・609・209。受け付けは平日の午後1時から4時まで。【野原寛史】
4月20日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:始業式前に黙とう 岩手・陸前高田
福島第1原発:この日だけの新学期 飯舘村の児童生徒
東日本大震災:常勤医不在に看護師ら奮闘 宮城・気仙沼
福島第1原発:2号機汚染水の再漏出防止へ
東日本大震災:安易な復興ムードに警鐘 精神科医の野田氏
◇プロ、アマ20人集まり
秋田から東日本大震災の被災地に向けて“音魂”を届けようと、県内で音楽活動をするメンバーが集まったチャリティーコンサート「がんばろう東北!絆」(同実行委主催)が24日、秋田市内2カ所で開かれる。
元オフコースのメンバーの大間ジローさんらが呼びかけて、約20人の音楽仲間がボランティアで集まることに。ゴスペルやフォークソング、ブラジル音楽などプロ、アマを問わずさまざまな音楽が奏でられる。会場には募金箱が設置され、義援金を募る。
昼の部は正午から午後3時20分まで、JR秋田駅前の拠点センターアルヴェで。入場無料。秋田市中通6のビアレストラン楽市で午後6時半から開かれる夜の部は満席となっている。
大間さんらは岩手・宮城内陸地震の際も、被害を受け客足も遠のいていた湯沢市・小安峡温泉を励まそうとチャリティライブを開いた。
今回の大震災では、一緒に演奏活動をしたバンド仲間が岩手県宮古市で被災。「東北には知り合いが多く、人ごととは思えなかった。音楽を聴いた秋田の人から元気になってもらえるよう思いを込めて演奏したい」と話した。コンサートはこの日以降も継続的に開催していく方針だという。【小林洋子】
4月20日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:始業式前に黙とう 岩手・陸前高田
福島第1原発:この日だけの新学期 飯舘村の児童生徒
東日本大震災:常勤医不在に看護師ら奮闘 宮城・気仙沼
福島第1原発:2号機汚染水の再漏出防止へ
東日本大震災:安易な復興ムードに警鐘 精神科医の野田氏
仙北市田沢湖刺巻の刺巻湿原で、ミズバショウが見ごろを迎えた。
約3ヘクタールの群生地には、雪解け水の中から白い仏炎苞(ぶつえんほう)がいくつも伸びている。観光客は遊歩道を巡りながらその姿と流れる水の音を楽しみ、カメラを手に写真を撮る人も見られた。市田沢湖観光情報センターによると、見ごろは5月上旬まで。【野原寛史】
4月20日朝刊
【関連記事】
ミズバショウ:御在所岳、山上公園芭蕉池で咲き始める 見ごろは大型連休 /三重
ミズバショウ:五泉で見ごろ /新潟
ミズバショウ:たたずまい、清らか 六甲植物園で見ごろ−−神戸 /兵庫
ミズバショウ:かれんに−−20日ごろまで、永沢寺花しょうぶ園 /兵庫
ミズバショウ:胎内で花開く 今月中旬に見ごろ /新潟
◇「よさ再発見して」
東日本大震災後に特に県外からの観光客が激減しているため、県や仙北市は宿泊クーポン券を発行することになった。県観光課は「この機会に、ぜひ泊まって県内のよさを再発見して」と呼びかけている。
県と県観光連盟のクーポン券は5000円分。県内約400の宿泊施設で29日から5月末まで使える。500人限定で応募多数の場合は抽選。25日までに住所、氏名、年齢、職業、電話番号を記入して県観光連盟にはがき(〒010−8572秋田市山王3の1の1)かファクス(018・860・3916)で。県観光総合サイトのあきたファンドッとコムからも近く申し込みができるようになる。問い合わせ電話は018・860・2267。
また角館や田沢湖、乳頭温泉など全国的に知名度が高い観光地がある仙北市は、県内在住か在勤・在学者を対象に市内の宿泊施設で利用できる2000円分の「仙北花紀行宿泊クーポン券」1000枚を配布する。
こちらも応募多数なら抽選で、第1弾は応募が22日までで利用期間は28日から5月31日まで。第2弾は応募が23日から5月25日までで、利用は6月1日から7月31日まで。キャンプ場、バンガローなどを除く市内の全宿泊施設で使用できる。外れた人の中から計500人に対象宿泊施設で宿泊代のほか飲食、入浴でも使える500円分の利用券をプレゼントする。
応募は住所、氏名、年齢、電話番号を記載して市観光課にはがき(〒014−0318仙北市角館中町36)かメール(kanko@city.semboku.akita.jp)、ファクス(0187・54・4102)で。問い合わせ電話は0187・43・3352。
同市によると、震災後にホテルや旅館のキャンセルが相次ぎ、ミズバショウや桜、カタクリなどが見ごろとなる今月下旬から来月上旬も厳しい状況が続いているため市が支援に乗り出した。【野原寛史】
4月20日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:寄付金640万円で、避難者に商品券−−月内にも桐生市 /群馬
あきる野商工会:商品券を19日発行 「地域経済が復興の活力に」 /東京
中三:民事再生法適用申請 商品券保管を 定額還付向け調整−−東北財務局 /岩手
都城大丸:商品券、還付手続きを開始−−九州財務局 /宮崎
プレミアム付き商品券:坂城町商工会、あす発売 /長野
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.