Aug 13, 2009
最近では何もIDカード化していると思います
IDカードは、非常に有用なものと感じています。ただし、最近はなんでもマップIDカードがあり、個人はかなりの数のIDカードを持つようになっていると考えています。私もそうですが、このおかげで、私の財布はかなりかさばるてしまっています。非常に有用なアイテムだと思うのですが、多くのカードを保持する必要が出てしまっており、そういう意味では不快に感じています。クレジットカードはないのが良い。私の基本的な考え方はそうです。しかし、確かに計画的に使用すると、お得にお買い物をすることができます。たとえば、私がよく商品を購入しているインターネットの店では、代金の決済方法もいくつかのクレジットカードを使用料無料です。代金引換は300円の手数料、振込手数料は、それ以上の価格です。うまく利用すれば大変お得なカードです。
ユニオンプロレスは14日、プロレスリング・ノアのGHCジュニアタッグ王者・青木篤志が高木三四郎率いる国民的プロレスユニット「TKG48」の会員番号29番であることを発表。青木は2月3日のユニオンプロレス新宿FACE大会にTKG48のチームメンバーとして参戦することが決定した。
高木と青木は、共通の趣味であるAKB48を通じて意気投合。ここから青木のTKG48加入が決定した。
また、同日に更新された高木のブログによると、青木は“ゆきりん”こと柏木由紀推しであることが判明(ちなみに高木は篠田麻里子推し)。さらに高木は同ブログで「会見にいた週刊テキスト須山健記者の『本当に柏木推しなんすか? ならキャッチフレーズ言ってくださいよ』という厳しい質問に、顔色一つ変えず『寝ても覚めてもゆきりんワールド!夢中にさせちゃうぞ!』と言った青木篤志選手は漢だと思う」と、そのAKB48愛を絶賛している。
■ユニオンプロレス「鬼は外 福はユニオン」
2月3日(木)東京・新宿FACE 開場18:00 開始19:00
【決定対戦カード】
<軍団対抗戦 TKG48 vs. ユニット名不明軍>
高木三四郎、青木篤志、入江茂弘
矢郷良明、大家拳號(真霜拳號)、円華
【既報対戦カード】
<シングルマッチ>
石川修司
菊地毅
<シングルマッチ>
冨永真一郎
タイガースマスク
<シングルマッチ>
大家健
ルフィスト
【関連記事】
丸藤、青木組が新日本からノアの至宝を奪回
金本、KENTA組撃破で防衛V2も客にマジギレ
KENTA、青木組がGHCJr.タッグ王座奪回へ
ノアと新日本の両団体が協力して4月から「プロレスラー養成プロジェクト」を開講する。
同プロジェクトはノアのレスリングアカデミーと新日本のプロレス道場ヤングライオンコースの2種類。基礎体力や技術などプロレスラーの基礎を習得させる。
【関連記事】
杉浦、8度目の防衛 故三沢さん超え「うれしい」
藤波、40周年特別試合でマスカラスと対戦
蝶野が橋本Jrに試練…2戦目に武藤指名
橋本Jr“破壊王子”のデビュー戦相手は蝶野
プロレス を調べる
プロレスリング・ノアと新日本プロレスが協力する新日本メディカルトレーナー協会が12日、プロレス界の優秀な新人育成を目指したプロジェクトを4月からスタートさせると発表した。
コースはノア道場で練習ができる「ノア・レスリングアカデミー」と、新日本プロレスの道場で練習ができる「プロレス道場・ヤングライオンコース」の2つ。ともにトレーナーや一流コーチ陣、現役選手によるきめ細かい指導が行われる。また2つのコースの同一授業や合同練習もある。
カリキュラムは基礎体力・受け身・技術・身体育成・栄養、食事、サプリメント・救急法・スポーツ障害の3課程で、カリキュラム終了時には新日本とノア連名の修了証が与えられる。
将来プロレスラーになりたいと思っている学生や他の職業につきながらプロレスラーを目指している人を対象にコース受講可能で、成績優秀者には米国留学や各国プロレス団体合同のトライアウトにも参加できるチャンスもある。
以下、各コースの詳細。
■「プロレス道場」
師範:ヒロ斉藤、垣原賢人、三澤威
・ヤングライオンクラス(プロ養成)
・ライオンクラス(一般)
ジュニアライオン(キッズ6歳〜15歳)
※一般の方には、日常生活、社会において生かすことのできる心身ともに真の勇者となるためのトレーニング。子ども向けには、精神力と運動能力を高め、根気・元気・本気・勇気・人気の五気を養うトレーニングを行う。
・場所:新日本プロレス道場(世田谷区野毛)
・お問い合わせ:新日本メディカルトレーナー協会(http://www.nmta.jp)
■「ノア・レスリング アカデミー」
・プロ養成
・場所:プロレスリングノア道場
・お問い合わせ:プロレスリング・ノア(http://www.noah.co.jp)
※費用、カリキュラムなどの詳細はホームページなどで追って案内
【関連記事】
ノア新春興行で社長&副社長コンビが快勝 (11.01.08)
IWGP奪回の棚橋が宣言!“日本プロレス界の象徴”へ=一夜明け(11.01.05)
棚橋が小島からIWGP王座を奪回!=新日本プロレス(11.01.04)
プロレスリング・ノアの2011年第1弾興行「チーム対決 M’s vs K’s」(ディファ有明)が8日に行われ、会場には1000人のファンが集まった。
丸藤正道とKENTAがそれぞれ“監督”となり、ドラフトで選んだメンバーで対抗戦を行った今大会は、メーンまでの7試合で4勝3敗となり、丸藤軍の勝利。赤色の「M’s応援シート」のファンに送られたノアからの『お年玉』は、なんと負けたKENTA軍10人による勝ち抜けバトルロイヤル。
メーンで戦ったばかりのKENTA、井上雅央のほか、潮崎豪、森嶋猛らが再登場。ゴングと同時に動き出したのは、鈴木鼓太郎と平柳玄藩。玄藩が劣勢に立つと横からラリアットを決めた森嶋が一抜け。その後も次々とフォールを奪い勝ち抜けしていくが、何故か井上のフォールには全員でカット。結局最後に残ったのは井上と、フラフラ状態の玄藩、井上の邪魔ばかりをして遅れを取った潮崎の3人。
井上が潮崎に徒党を組んで平柳を倒そうと握手を求めると、潮崎は悩んでしまう。するとそのすきをついて平柳が急所攻撃し、これで形成が変わったと見ると、井上は潮崎狙いに変える。しかし、自力で勝る潮崎が2人を蹴散らすと、豪腕ラリアットで井上を沈め8人目の勝ち抜けに。
最後に残された2人だったが、潮崎が去りぎわに平柳へトラースキックをかまし、これが井上への「お年玉」となり、最後は回転エビ固めに入ろうとした平柳をそのままつぶしてエビ固め。見事3カウントを奪い、最後の勝ち抜けを決めた。
試合終了後は、丸藤がリングに上がり、「今日はこういう形になりましたが、今後は勝った方も負けた方も楽しめる大会にしたいと思っています」とあいさつし、2011年もファンを楽しませていくことを誓った。
■ノア「チーム対決 M’s vs K’s」
1月8日(土)東京・ディファ有明 観衆1000人
<お年玉マッチ 勝ち抜けバトルロイヤル>
○井上雅央
(6分43秒 回転エビ固めをつぶして→エビ固め)
●平柳玄藩
※勝ち抜け順
1:森嶋猛 2:鈴木鼓太郎 3:佐野巧真 4:SUGI 5:谷口周平 6:KENTA 7:リッキー・マルビン 8:潮崎豪 9:井上雅央
<第7試合 タッグマッチ60分1本勝負>
丸藤正道、○田上明[チームM’s]
(14分01秒 オレが田上→体固め)
KENTA、●井上雅央[チームK’s]
<第6試合 45分1本勝負>
○杉浦貴[チームM’s]
(17分19秒 オリンピック予選スラム→片エビ固め)
●谷口周平[チームK’s]
<第5試合 30分1本勝負>
●青木篤志[チームM’s]
(16分23秒 ゴーフラッシャー→体固め)
○潮崎豪[チームK’s]
<第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
○モハメドヨネ、金丸義信[チームM’s]
(12分55秒 キン肉バスター→エビ固め)
森嶋猛、●リッキー・マルビン[チームK’s]
<第3試合 30分1本勝負>
●小川良成[チームM’s]
(2分31秒 横回転片エビ固め)
○佐野巧真[チームK’s]
<第2試合 タッグマッチ20分1本勝負>
石森太二、●RONIN(AAA)[チームM’s]
(13分01秒 ブルーティスティニー→体固め)
○鈴木鼓太郎、SUGI(AAA)[チームK’s]
<第1試合 15分1本勝負>
○齋藤彰俊[チームM’s]
(10分03秒 スイクルデス→片エビ固め)
●平柳玄藩[チームK’s]
【関連記事】
丸藤、青木組が新日本からノアの至宝を奪回(10.12.24)
丸藤が対新日本へ向け完全復活 (10.12.05)
復帰の森嶋が杉浦を99秒KO(10.11.23)
KENTA&青木、健介組撃破で新日本打倒&奪還へ弾み (10.11.20)
KENTAが壮絶復帰戦で丸藤に惜敗(10.06.06)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.