Aug 11, 2011

引越し梱包用ダンボールについて

引越しをするときに荷物を梱包するダンボールのは必要と考えています。引越しの規模によって異なるが、段ボールは基本的に少し多めにメーカーに発注しておいた方がいいと思います。これは、荷物というのは、自分が感じよりもやや多めことが多いためです。私の経験での話が。
7月はかなり古い借家に引っ越しするとき、大家さんがリニューアルしてくれました。確かにジョーなどは交換がお風呂もきれいにされていないのですが、地デジの代わりに、アンテナも変えたのだが表示されていません。リフォーム業者と他の電気屋で見て受信すると、ブースターがなければ見ることができない地域には、そのことは、リフォーム業者も知っているものでした。高いお金を大家さんからして、適切にリフォームしたいと思います。
 【ニューヨーク時事】北米アイスホッケーリーグ(NHL)のプレーオフは14日、各地で1回戦3試合が行われ、東カンファレンスでは第7シードのセーバーズが第2シードで昨季カンファレンス覇者のフライヤーズに1―0で先勝した。カナディアンズはブルーインズを2―0で下して白星発進した。
 西カンファレンスでは、第2シードのシャークスが延長戦の末に第7シードのキングズを3―2で下し先勝した。 

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 ヤクルトのジョシュ・ホワイトセル内野手が15日、本拠地開幕戦の横浜戦(神宮)で、今季初安打となる2ランを放った。1点を追う初回2死二塁から、横浜・三浦の直球を完ぺきにとらえ、右中間中段に運んだ。
 今季は開幕から2試合無安打。3試合目での今季初安打が一時は逆転となる特大の1発となり「神宮に帰ってきた1試合目の1打席目で、ファンの前で打つことができてうれしい。自分としてもシーズン最初の安打が本塁打で出てくれて、ホッとしている」とした。

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 [14日 ロイター] 米大リーグ(MLB)は14日、各地で試合を行い、マリナーズのイチロー外野手はロイヤルズ戦に1番・右翼で先発出場し、4打数2安打のマルチヒットを記録した。試合は雨天のため8回コールドとなり、マリナーズは1─5で敗れた。

 アスレチックスの松井秀喜外野手はタイガース戦に5番・DHで先発出場し、3打数ノーヒット。アスレチックスは0─3で敗戦した。

 ドジャースの黒田博樹投手はカージナルス戦に先発し、強打者アルバート・プホルス一塁手に一発を浴びるなど、5回を10安打、6失点(自責点は5)で今季初黒星を喫した。ドジャースは5─9で敗戦。

 メッツの五十嵐亮太投手はロッキーズとのダブルヘッダーに連投。いずれもリリーフで1回を無失点に抑えた。ただしメッツは第1試合を5─6、第2試合を4─9で落として連敗している。

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 ソフトバンクは15日、アレックス・カブレラ内野手が東日本大震災被災者への義援金として、500万円と今季の公式戦1打点につき5万円を送ると発表した。100打点を目指し、総額1000万円以上を目標にするという。西武、オリックス時代を合わせ日本でのプレーが11年目の同内野手は、「微力ながら幸せな生活を取り戻す一助になればうれしい」とコメントした。 

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■イチロー(マリナーズ)
4打数2安打0打点、0三振、0四死球
打席内容:遊飛、遊安、中安、遊ゴ

■松井(アスレチックス)
3打数0安打0打点、0三振、0四死球
打席内容:二ゴ、二ゴ、左飛

■黒田(ドジャース)
2勝1敗0S(今季1敗目)
5回10安打6失点、3奪三振、0四死球

■五十嵐(メッツ)
0勝0敗0S
・第1試合
1回0安打0失点、1奪三振、1四死球
・第2試合
1回1安打0失点、1奪三振、0四死球

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【ネット裏談義】

 プロ野球にようやくプレーボールがかかった。選手、球界関係者、そしてファンにとって今年は特別なシーズンになりそうだが、開幕前の恒例の評論家による順位予想で昨季、最下位と低迷した楽天が「台風の目」に挙げられていたのには頷いた。

 闘将、星野監督の就任でムードが一新。岩隈、田中の二本柱が万全で、松井稼、岩村の元大リーガーが加入した戦力面もさることながら、本拠地仙台に大きな被害を与えた東日本大震災からの復興を願う被災者への思いが、チームを後押しするというのだ。

 16年前、同じく大震災に見舞われたオリックスが「がんばろう 神戸」の合言葉のもとリーグ制覇。しかも開幕直後の4月のロッテ戦で野田が1試合19奪三振の日本記録をつくったばかりか、8月にはベテラン佐藤が当時の最年長記録となる40歳11カ月でノーヒットノーランの快挙を達成するなど、神がかり的な試合が続いた。

 大リーグでも全世界を恐怖に陥れた2001年9月の米国同時多発テロ事件の傷もまだ癒えない1カ月後に、ヤンキースが東地区優勝。リーグ優勝決定戦でもマリナーズに快勝し、うちひしがれていた地元ニューヨーク市民の心を慰めた。

 困難な状況下での苦しみや悲しみは、逆にとてつもなく計り知れないパワーを生み出すのだろう。星野監督は開幕前、「秋にみなさんに喜んでもらえる報告をしたい。耐えれば、必ず強い人間になれる」と被災者を勇気づけた。被災地が元の生活を取り戻すまで、まだまだ時間はかかる。そんな中、大震災の苦難をひとときでも忘れるような熱いペナントレースを期待したい。(運動部 西井禎一)

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