Dec 20, 2008
マイカー乗り換え廃車
5年前の話になるが、自分が乗っていた乗用車が数百㎞を超えて、新車への乗り換えが決まった。その日の昼に、今まで故障したことがなかった車が突然止まってしまった。自分も長い間乗っていたので、愛着があったが、その差は、最終的に廃車にすると知っていたので、車が拗ねた感じだった。長年乗って慣れている車だったので、廃車になることも寂しい気持ちが伝わって止まったかもモー存在する。最近、自転車の規制強化することで、交通ルールについて、メディアで多く取り上げられた。メディアを見ていると知らなかったことが多いことがわかった。基本的に車道を走るように定められている自転車が、日常で車道を走っているのを目にする機会はあまり多くない。それは車の接触による交通事故回避するのだ。今回の規制が強化されて車対自転車の交通事故増加しているのだ。これを防ぐためにどうすればいいのか、今後の課題となるだろう。
1日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在1ドル=76円90〜93銭と、前日(76円56〜59銭)に比べ34銭の円安・ドル高となった。
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円相場、76円95〜98銭=1日正午現在
円相場、76円72〜75銭=1日午前9時現在
東芝は1日、無線LAN(構内情報通信網)機能を搭載したSDHCメモリーカード「フラッシュエア」を2012年2月に発売すると発表した。デジタルカメラに挿入するだけで、簡単に画像データをパソコンやスマートフォン(多機能携帯電話)などに送信できる。国際団体の規格に準拠したSDHCカードとしては世界初という。
フラッシュエア対応のデジカメでは、カメラ同士や、インターネット企業などが提供するデータ保管サービスと画像データのやりとりができるようになる。東芝は複数のカメラメーカーに、対応機種の開発を働きかけている。
データ容量は8ギガバイトで、販売予想価格は6000円台半ば。月産1万個を予定している。
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アウディ ジャパンは、2014 FIFA ワールドカップブラジル アジア3次予選「日本vsタジキスタン」戦の親子観戦チケットをプレゼントするキャンペーン「Audi Go for the World Campaign」を実施する。試合は大阪・長居陸上競技場で10月11日に行われる。応募対象は小学生〜中学生の子どもがいる家族。
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同社は5月に日本サッカー協会と契約を結んでおり、フル代表やなでしこジャパン(日本女子代表)などを独自にサポートしている。今回行われるキャンペーンでは、日本サッカー協会が日本代表の試合の際に実施する「JFAユースプログラム」を、観戦チケット(チケットカテゴリー3)とセットで用意。
同プログラムでは、試合開始直前に選手たちとともにピッチに国旗を運ぶ役目を担う「ナショナルフラッグベアラー」(A賞)と、スタジアムに到着した選手たちを花道をつくって出迎えるほか、選手のロッカールーム、ウォーミングアップエリアなどの見学が可能な「ウェルカムキッズ」(B賞)を用意。それぞれ6組12名を募集する。
A賞は小学校4年生〜中学生3年生、B賞は小学校1年生〜3年生が対象。募集期間は9月1日〜16日17時までで、特設サイト(https://secure.audi.co.jp/audi/campaign/C0000001045/)から応募できる。
●キャンペーン対象試合
2014 FIFA ワールドカップブラジル アジア3次予選
日本代表 vs タジキスタン
会場:大阪/長居陸上競技場内スタジアム
日程:10月11日19時45分キックオフ(予定)
【Car Watch,小林 隆】
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パナソニックは1日、無線を使って写真データをスマートフォン(高機能携帯電話)などに転送できるデジタルカメラ「ルミックスDMC−FX90」を22日に発売する、と発表した。無線LAN通信「Wi−Fi」を使い写真のほか動画も転送できる。スマートフォンなどを経由してインターネットに接続すれば、交流サイト(SNS)にも手軽に写真を掲載できる。想定価格は3万5千円前後。
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シャープなど大手メーカーの加湿空気清浄機の秋冬向け新商品が出そろった。全国的に夏以降も電力不足が懸念されていることから、各社が省エネ性能を強化。乾燥する冬を前に、ウイルスを抑制するといった独自機能も競っている。
ダイキン工業は1日、モーターの高効率化などで最大消費電力を従来機に比べ約12%削減した加湿空気清浄機を23日に発売すると発表した。さらに節電運転機能を使えば、通常時よりも約22%消費電力を抑えられる。同社の担当者は「空気清浄機は長時間使う商品のため、省エネの要求が高まっている」と説明する。
空気清浄機内でカビや花粉を分解し、ウイルスを抑制する独自技術も採用。想定価格は5万2千円前後。
最大手のシャープは、従来に比べ約31%の省エネを実現した加湿空気清浄機を10日に発売する。湿度などに応じて最適に運転することで消費電力を抑えた。ウイルスなどの抑制効果がある高濃度イオンを放出する機能も搭載している。想定価格は5万5千円前後。
一方、パナソニックは就寝時などに運転を抑えるモードにすると、通常時に比べて消費電力を半分程度にできる加湿空気清浄機を10月10日に発売する。放出したイオンがウイルスやカビ菌を抑制する効果も高めた。想定価格は5万5千円〜6万5千円前後。
日本電機工業会によると、平成22年度の空気清浄機の国内出荷台数は、前年度比約15%増の249万4千台と大幅に増加した。さらに今年度は「250万台を超える」(ダイキン工業)とみられている。ウイルスに加え、花粉やハウスダストなどを除去するニーズも高まり、秋冬だけの季節商品から春夏も含めた通年商品になりつつあることも販売を後押ししている。
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